英語で誰にも捉われない自由を手に入れた元偏差値30の体育会系落ちこぼれのブログ

偏差値30の元落ちこぼれが、アメリカ有名大学に一発逆転。5年間の挫折を味わった凡人だからこそ分かった、本当の意味での自由を手に入れるための方程式を大公開。

#118 82歳のエネルギーあふれるDJ

2017/05/09


新しいことを始めるのに、やはり年齢って関係ないんですよね。

いつも言い訳するのは自分自身。

やらない言い訳より、やれる言い訳を探した方がかっこいいです。

そんなことを高年齢で実現してしまった人がいます。

 

岩室純子さん、82際。

高田馬場にある中華料理屋さんで厨房に立ち続け60年。

そんな彼女にはもう1つの顔がありました。

 

 

岩室さんの夜の顔はクラブのDJ

彼女がDJに興味を持ったのはなんと70歳を過ぎてから。

 

 

おばさんのDJに誰が寄ってくるんだ。

そんな声が来そうなのに、若者たちは「イケてる」の一言。

明らかに若者たちのマインドを覆しています。

 

別にDJをやれという話ではないんです。

歳を取っても、体が動かなくなっても、
やりたいという情熱がある限りやれば良いと思うんです。

あなたの夢に誰が口をはさむ権利がありますか?

 

散々ざきやまも「お前には無理だ」と言われ続けてきました。

ラグビーも才能がない、勉強もできない…

しかしどうですか?

親の支援があったこともあり、学業とラグビー、
両方できちんと胸を晴れるようになりました。

 

5年間、本当に辛かった。

あなたも何かで苦しんでいるのかもしれませんが、
ざきやまはどうしても応援したい。

本当に自分が変わりたいと思っているのならね。

 

たくさんの人が相談に来ました。

しかし彼らの大半は、行動に移りません。

 

なぜだと思いますか?

結局「これくらいでいいや」という妥協からです。

みんな結局自分の人生に妥協点を打って、人生を棒に振っているのです。

そしてその割に人が頑張ろうとするとみんな同じように
口を揃えて「お前には無理だよ、やめとけよ」と声をかけるのです。

 

人に何かものを言う時というのは、自分に言っているようなものなのです。

自分が成し得なかったことを、他の誰かが、
しかも自分の知っている誰かができるだなんて耐えられないわけです。

 

やるかやらないか。

本当にこれだけの差なのに、自分で限界を決めてしまったり、
周りの言葉に乗せられたりしてしまって、夢を諦めてしまうんです。

 

あなたが本当に幸せになりたいのであれば、
ざきやまはお手伝いいたします。

英語力によるコンテンツ的自由。

これを手に入れれば、あなたは何でもできます。

 

ビジネスを展開しても、海外に旅行しても、ローカルで美味しいグルメにしても、
海外に友達を作るにしても、趣味を増やすにしても…

本当に何でもです。

あなたのQOLが今まで考えもつかないレベルで上がります。

 

マインドから変える。

大事な第一歩です。

DJの岩室純子さんから学んで、あなたも一歩踏み出してみてください。

 

ざきやま

-マインドセット